2011年06月24日

2011/6/23 庭便り(早朝偏)

昨日(2011/6/23)の庭から
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スイートブライヤー
触ると青林檎の香りが強くする大好きな小輪一重のバラ
この小輪の一重の原種系のバラが私は好きですね〜
とくにこのスィートブライヤーは花の大きさとピンク色のトーンと蕾の形の可愛さ、そして香る葉っぱ♪
ハーブのようなバラなんてとっても素敵でしょ(*^-^*)
<ロサ・カニナ> <ニチダ> <ロサ・グラウカ> <ローラアシュレイ> <バレリーナ>
数えてみると一重のピンクの濃淡おりまぜて色々あるわ(笑)やっぱり好きなんだ^^


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クサツゲのサークルの中の一番前に今年鉢から地植えにしたシスターエリザベス
横に植えたビスカリアは何色が咲くかわからず植えたが濃いローズピンクだった。
淡い色を期待していたので あら〜 と思ったもののなかなかこの濃いローズピンクが緑に冴えていいんですよ☆
なんでも淡ければ良いって言うもんじゃ~ありませんね。
緑の中でくっきりと写って見えます。
そしてバラ(シスターエリザベス)がライラック系のローズピンクなので計算したようにぴったりでした!
ただ草丈がビスカリアよりバラのほうが低かったのがちょっと予想をはずれました。
80センチくらいになる予定なんだけど〜
一番手前に植えるバラ〜または鉢植えで楽しむバラとしてはいまのところ優秀かなって思います。
ひそかに奥で鉢で育てていました。
今年初めてたくさんの花を上げてくれましたのでガーデンデビューさせました。


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マダムアルフレッドキャリエール
透明感のある薄ピンクの花が上品です。

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フランチェスカ
今は濃い!感じですが----
すぐ色が抜けて淡いベージュがかった色のヒラヒラとした花に形状が変化
その感じが好きで選びました。
どんどん色が抜けて白っぽくなります。

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フランチェスカとキャサリンモーレーが咲き揃いました。
アーチの左右に植えるバラは開花時期を揃えるのもポイントですよ。
この二つのアーチのバラはキャサリンが先に植わっていて、手持ちの鉢バラの中から同時期に満開を迎えるバラを選び相棒を決定したものです。

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マダムピエールオジェ
文句なしにコロンと丸くて可愛い花
ほのかな香りと優しい白+ピンクの花色で全くもってgood!なバラです。
大げさな咲き方じゃないのがまた好きなところ。

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私の中のNO1☆☆☆星三つ♪
シンベリンの蕾(23日の朝)
<<夕方見たら2厘咲いていました☆>>
全くの木陰---ハナミズキの木の枝の間から道路(陽)に向かってもたくさん咲きます。
まるでハナミズキの花のような顔して(笑)
庭にむかっては小道の上でバラのトンネルをつくってくれています♪
上 見てください^^

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グロワール・ド・ディジョン
花数 数えてないけど、勘定したらひょっとして200を超えてるのかも!

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フレンチローズ
パピデルバールだったかな〜?
ギヨーのバラだったかな〜?? ><;;

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ラベルか記録をじっくり落ち着いて探せなくて---
今、正確な品種名が必要なので困ったな〜。
カタログの品種名を見たら分かると思って見たけど思いださないって??ボケたってこと?
ギヨーのカタログ見つからないし----

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ローズ・ド・リシェット
あっという間に花数が増えました。次々咲きますが花持ちは案外短い。
素朴な感じがよい。
posted by えり子 at 07:08| Comment(1) | 園芸
この記事へのコメント
えり子のひとり言
Posted by victorias secret uk at 2013年12月21日 12:08
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